週アス誌面争奪GWアプリコンテストに応募。Readeem


優秀賞はナント週刊アスキー本誌掲載!というわけで、週アス&MacPeople編集部の『アプリ開発者必見!週アス誌面争奪GWアプリコンテスト開催』への応募記事です。
週アスに掲載なんてことになったら、友人・親戚中に週アス送っちゃおうかなw
コンビニはしごして買い占めなきゃ!

まずはアプリの情報などを。

アプリ名
Readeem(読み:りーでぃーむ)

カテゴリ
ユーティリティ
無料ユーティリティカテゴリで2位になりました!

iTunes リンク
https://itunes.apple.com/jp/app/readeem/id609384415?mt=8

(1)アプリについてアピールしたいことを自由にコメント

OCR系アプリやQR・バーコードリーダーアプリはたくさんありますが、iTunesカードのコード読み取り専用アプリは世界初でした。
家電量販店やコンビニなどの割引キャンペーンを使ってiTunesカードをよく買っている方や、iTunesカードのコード入力が苦手という方にオススメです。
企業のキャンペーンなどで大量にiTunesカードを購入・入力しなければならなくなった担当者にも。

【質問1】このアプリを着想されたきっかけは?

大量にiTunesカードのコードを入力したことがあり、去年Macで実現されたiTunesでのiTunesカード読み取り機能がiPhoneでもできたらいいのにと思ったことがきっかけです。

【質問2】このアプリの開発者的なセールスポイントを教えてください

アプリの機能そのままですが、iTunesカードのコードを簡単に使うことができる点です。
iTunesカードのコード部分を撮影するだけでコードを読み取り、読み取ったコードを1クリックで使用/コピーすることができます。

iTunes.appを起動して、
ミュージックタブの一番下までスクロールして、
「iTunes Card/コードを使う」ボタンをクリックして、
十数桁のコードを入力して・・・。
こんな面倒な手順が簡略化できます!

【質問3】開発で苦労された、あるいは楽だったのは、どういう点ですか?

アプリの使い方を理解してもらうところに苦労しました。
開発当初、初回起動時のヘルプや撮影画面での説明文が無い時に、アプリの簡単な説明をしただけで妻に試してもらったところ、こちらの意図した通りに使ってもらうことができませんでした。
簡単でシンプルなアプリなので、まさかこんなことになるなんて・・・と衝撃を受けましたw
文字の認識率を上げるためになるべく大きく撮影して欲しい点を、撮影時の画面イメージや簡単な説明などでユーザーに少しでも理解してもらえるよう調整しました。

(2)アプリの画像(アイコン、スクリーンショット数点)

画像をまとめたzipファイルはこちらのリンクからダウンロードしてください。

よろしくお願い致します。


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