やっと見つけた!iOS6でロック画面を開いた時に位置情報を使用してる犯人はアイツだった。



iPhone4SをiOS6にアップデートしたときから気になっていたロック画面での位置情報の使用。
ロック画面を表示する度に位置情報サービスアイコンがステータスバーに表示されてました。
iOS6になってバッテリーの消費が激しい原因の1つ…ではないんだろうけど、短時間でロック画面を表示した時でも位置情報を使用していてイヤな感じでした。

今日なんとなく設定画面を見ていたら犯人がわかっちゃいました。

その犯人は、iOS6の新機能:Passbookさんでした!w

下のスクショの通り、位置情報を最近使用した項目に表示されるパープルの位置情報サービスアイコンが表示されていました。
iPhone5の発売日以降起動すらしていなかったのに、ロック画面を表示する度に位置情報を使用していたなんて・・・。

設定変更は『設定』→『プライバシー』→『位置情報サービス』で行えます。
まだPassbookを使う機会もほとんど無いし、Passbookが使えなくなるわけでは無いからオフでいいんじゃないかなこれ〜。
明日からこれでバッテリーの持ちが良くなるといいんだけどなー。
位置情報の使用でどれくらいバッテリー消費するんだろ。

関連記事:iPhone5やiOS6にアップデートしてからバッテリーが持たなくなったら見直したい設定4つ! | AppiOS


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